ココで見つけた女子大生の調教日記5回目。
今回は、調教の一週間ほど前からM女にオナニー禁止の命令を出しておいた。
今までオナニーしろという命令は何度もしてきたが
するなという命令は今回が初めてだった。
命令に従ってほぼ毎日オナニーをしてきたM女にとってはつらい命令だろう。
待ち合わせの場所は、
野外調教スポットとして有名な広い公園。
そんな場所へ夜に呼び出されれば、
このM女も何をされるのか予想できるだろう。
早速、待ち合わせの場所に来たM女を裸にさせると、
既にマンコが少し濡れていた。
毎日のように続けていたオナニーを一週間も我慢させられれば、
これからされる調教のことを考えただけでこうなるのも当然だろう。
M女の首にリードをつなぎ、四つん這いにさせる。
そのまま散歩させようとするが、
M女は恥ずかしいし早くイれて欲しいなんて言いやがる。
まぁ、当然、奴隷の言うとおりになんかする気はないので、
アナルに尻尾の代わりのローターを突っ込んで
早くイれてほしかったら言う通りにするんだと言って歩かせる。
アナルに入れられたローターの振動がマンコに伝わるからか
野外で裸になっていることで感じているのか、
M女のマンコはグチョグチョに濡れて
太ももまで濡れているどころか通った跡ができてしまっていた。
目隠しを付けてやると、もう本当に我慢できないような感じで
マンコから涎を垂らし息を荒くしながら、
こちらに顔を向けてまだイれてくれないのかと訴えてくるので
M女のマンコを蹴飛ばして歩かせる。
散歩に満足して、無言でM女の顔にチ○ポを近づけると
喜んで咥え始める。
挿入してやるともう乱れっぷりがすごくて目隠しをされているせいで、
ここが外だということを忘れてしまったのでは
ないかと思ったくらいだった。
一週間も我慢させたせいか、M女がなかなか満足しなかったので、
途中からラブホに行ってまでヤりまくってしまった。