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節分といえば、近年、恵方巻が流行っている。
恵方巻を食べる姿はフェラをしているようだと思っていたが、
調べてみると、そういう説もあるようだ。
節分の日に会うからにはやっぱり恵方巻食べたい。
いつもならどこかのレストランに行くことも多いが、この日は愛奴特製の恵方巻を作ってもらい、ホテルに持ち込んで食べた。
俺が愛奴お手製の恵方巻を食べる間、愛奴は俺の特製恵方巻を頬張る。
俺の特製恵方巻は自前のペニスだ。ペニスに海苔を巻いて完成する。
俺も愛奴も黙々と食べていた。
愛奴は全く逆の方角を向いて食べていた。
俺が恵方巻を食べ終わっても、愛奴はまだ食べている。
いや、本当に食べきられたら困るけれど。
巻いていた海苔は完食していたので、上の口から離し、
下の口にも食べさせることにした。
アンアン喘ぐので、「恵方巻きを食べる時は黙るんだぞ」と叱って、上の口には愛奴のパンティを入れて塞いだ。
愛奴に「俺の恵方巻きはうまいか?」と聞いたら、頷いた。
そして、一緒にイッた。
それから、愛奴が一休みした後、お腹がすいたというので、ルームサービスを頼んだ。
よく考えたら、愛奴は何も食べてないんだな。
悪かったな。
だが、俺もセックス後は腹が減ったので、二人分頼んで食べた。
これで今年も穏やかに過ごせたらいいな。
新年あけましておめでとうございます。
本年もよろしくお願いいたします。
私と愛奴は今年も相変わらずの主従関係でいたいと思っています。
昨年は大地震などいろいろとありましたが、今年は良い年にしていきたいですね。
やっぱり緊縛が好きだ。
縄と女の体はよく合うと思う。
拘束テープもいいのだが、やっぱり縄が一番しっくりくる。
緊縛した時の美しさは言うまでもなく、
縄をはずした痕も美しい。
もちろん愛奴も縄が一番好きなようだ。
他の拘束具よりも
はっきりと縄酔いしてイク回数も多い。
単なる全裸よりも縄化粧をしている方が
色っぽく、艶っぽくキレイに見える。
もっといろいろな縛り方を研究して、
ますます愛奴をキレイにしていきたいと思う。
愛奴を調教するのに、マンネリになってきたと感じる。
なので、痴女に調教されるとか血迷ったことをしてしまったりした。
だが、そのおかげで、もう一度、ちゃんと愛奴を調教しようという気になった。
愛奴も調教に慣れてきてしまっているのも原因だから、
愛奴にも何か気を引き締めることをしようと
オナニー禁止令を出しておいた。
そして、一週間ぶりに会って調教してきた。
愛奴は会った瞬間から、早く調教して欲しくてたまらないという表情をしていた。
潤んだ瞳でクネクネとして、早くホテル行きましょう!と
いつも以上に積極的だった。
オナニー禁止はかなり効いたらしい。
発情している愛奴というのは本当にいやらしく、いとおしい。
俺の中のスイッチが久々に動いた。
緊縛して、オナニーできないようにして、
羽根で全身を愛撫してやった。
そんな風に焦らしているとアレが欲しくて、ついに泣いてしまっていた。
何が欲しい?と愛奴に聞くと、
「ご主人様のおチンポ様が欲しいです!私の汚い牝穴にぶち込んでください!お願いします!!」
いつも以上にはっきりと叫んだ。
もちろん、ちゃんとかわいがってやったよ。
やっぱ俺の愛奴はかわいいな。
最近のSM界の流行は痴女やソフトSMのようだ。
男の軟弱化なのか、M男が増えているらしい。
また、長年Sをやってきた人が急にMに目覚めることもあるらしい。
そのせいなのかSM出会いサイトでも
M男向けのサイトが多くなってきている。
新しいサイトができたと聞いて行くと
たいがいS女や痴女系の出会いサイトなのだ。
俺はM女を調教してるほうが楽しいので、使ったことは無い。
だが、SもMも経験したことのある人に聞くと、
「SMは両方経験した方が深みのある調教ができるようになる。」
と、妙に悟ったようなことを言ってくるのだ。
そんなこといわれると、あまり興味はなくとも
少しだけ覗いて見たくなる。
M男のフリをして、痴女系の出会いサイトに登録してみた。
いつもは自分が命令する側だが、今回は痴女に命令されるのだ。
射精管理ということをされた。
自分の意思で射精をしてはいけないんだと、
俺のチンポは女王様のものです。と言ったりした。
いつもとは真逆の立場で新鮮な感じがして、
M女はこんな感じで命令を受けていたのか!という発見もあった。
だが、やはり命令されるのに慣れなかった。
俺の場合は、目覚めるまではいかなかった。
愛奴はどんどん進化する。
昔と比べると、浣腸で我慢できる時間が長くなったとか、
鞭に耐えられるようになったとか、
ハードな調教に慣れてきている。
前、できなかったことができるようになると
愛奴自身も嬉しいし、俺も嬉しい。
そして、自分の調教の腕も上がってきたと思う。
今まで別の奴隷にしてきたやり方では
愛奴が成長しないどころか、怪我をさせてしまったこともある。
そこで、どうしたら上手くできるのか、
愛奴に合った方法を考えて、導いてやると
愛奴の成長につながったりする。
SMって奥が深い。
これからも自分の頭を凝り固まらせずに
柔軟な発想ができるように努力していこう。